砂時計

六十日で一思案

物事にはある程度の周期があると言われていて、株式相場においても特別なことが起きない限り、だいたい60日で株価の天井と底を繰り返すもの。

株価チャート

もともと「相場というものは生き物だ」と言われていて、絶えず変化をしていて、時に大暴落、時に大幅に値を上げてみたりと忙しく動いています。

時間を意識する

多かれ少なかれ、物事には周期がある以上、チャート分析や経験はいかされてくるようになります。

ですので、投資において現在を見失ってしまった場合、60日後に照準を合わせ対策を練る事もひとつの打開策ではあると思います。

今が底であるならば、いつ天井がやってくるのか、それを見極めながら投資するようにしましょう。

勝つための格言